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「雄一老」と申します。
このハンドルは、孫の雄一郎の名前を「ゆういちろう」と打って変換したところ、「雄一老」と… そこで、これは良い!とハンドルに決めました。
その後、このことが息子にばれまして、Nゲージと言う、たかーーーいロイヤリティーを払わされています。
私は、コンピュータの事は全く解りません。が、卓球の試合の運営は、長い間お手伝いをしていました関係で、大会を運営する事の出来る便利なソフトが欲しいなと思って、「ぴんぽん・ふあん・どっと・ねっと」の仲間のパティオの中で、「こんなソフトがほしいなーー」つぶやきますと、いつの間にか「こんなのが出来たよーーと」と言うことになります。 そこで、再び、「あんな風に出来るといいなーー」つぶやきますと、改良されます。そのうち、私が「こんな機能も欲しいなーー」つぶやきますと、「また何か言ってるよーー」と、雄一老の恐怖のつぶやきと言うことになりました。
こうして、パティオの仲間の2年間の積み重ねの結果を、新しいホームページで皆様に披露できる運びになりました。
私が、約18年間星野展弥先生の卓球教室でお手伝いさせて頂いた時の、子供達とのつきあいの中で感じたこと、先生のお陰でお目に掛かれた方たちのお話等を、月2回ぐらいの間隔で書かせて頂きます。
いろんな事を書くと思います。変な事を書くことが多々あると思いますが、そこは上手に読んで頂、私の勘違い・聞き違い・思いこみが原因と思って頂きまして、お許し頂きたいと思います。
さらっと読み流し頂くとありがたいです。
次は、9月中旬を目標にして「監督と言う肩書きの荷物持ち」と言うタイトルで第一回の「雄一老見聞録」を、二回目は10月始め頃に、子供達が「試合に強くなるには?」と言う独断と偏見を書きたいと思います。ご挨拶まで...
雄一老(yuu@Pingpongfan.net)
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