| トーナメント&ドロー オプション説明書 |
| メニュー |
項目 |
説明 |
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| トーナメント表 |
試合番号形式選択 |
トーナメント表に表示される試合番号を次の4つの形式から選択します。デフォルトは「1-2, 1-2形式」になっています。 |
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1-1, 1-2形式 |
回戦数−試合番号で表示されます。1回戦の第1試合は1-1 と表示され、3回戦第4試合は3-4 と表示される。 |
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101, 102形式 |
最初の桁が回戦数、次の桁からが試合番号で表示されるます。参加者数が227名までは3桁、2023名までは4桁(但し10回戦から5桁)で表示される。2023名以上は、正しく表示されません。1回戦の第1試合は101 と表示され、3回戦第4試合は304 と表示される。 |
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1, 2, 3連番 |
1回戦第1試合から決勝までが連番で表示されます。 |
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試合番号なし |
トーナメント表に試合番号が表示されません。 |
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シード番号表示 |
トーナメント表に、すべてのシード番号が表示されます。配置チェックでは便利な場合があります。 |
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128モード |
デフォルトでは128モードとなっています。128モードでは、A4用紙1枚に128名までのトーナメント表を表示します。チェックをはずすと、64モードとなり、1枚に64名までの表示となります。実際には、1枚に128人を表示すると非常に見にくくなります。下記をめどに、両方試して、見やすい方で実行してください。 |
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参加者数 推奨モード ページ数 |
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4 - 80人 128 1 |
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81 - 128人 64 2 |
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129 - 160人 128 2 |
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161 - 256人 64 4 |
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以下同様。64人以下はどちらのモードでも同じ結果。 |
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| 選手名簿 |
転送1 |
ドロー結果は、5回分まで「選手名簿」シートF列以降に保存されています。このデータを使って、ドローを再現させることが出来ます。「選手名簿」シートの再現したい結果データをコピーして、「名簿入力」シート「転送」欄に貼り付け、「転送1」を実行してください。 |
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| ドロー |
地区対応 |
チームでの同士討ち排除に加えて、地区等でも同士討ち排除させる場合、ここをチェックしてください。「名簿入力」シートの地区区分欄に、地区区分を記入しておいてください。地区区分は、正確な名称でなくても、区分できるものなら何でも結構です。但し、地区対応には、ドロー形式のうち、完全名簿順は適用できません。 |
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ドロー形式 |
ドロー(組み合わせ)は、下記の選択に応じて実行されます。 |
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完全名簿順 |
すべてのチームについて、同士討ちは、必然的に生じるまで、生じません。あるチームから2名参加なら、2名とも勝ち進んだ場合、決勝でしか対戦しません。あるチームから4名参加なら、準決勝まで対戦しません。さらに、すべてのチームについて、名簿順にランク付けされ、上位4名までは、ランクに応じた対戦となります。つまり、全員が順当に勝ち進んだ場合、準決勝では1番と4番の人と対戦し、2番と3番が対戦します。準々決勝では、1−4番の人は、5−8番の人と対戦します(必ずしも1番と8番とは限りません)。 |
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名簿順高ランク |
すべてのチームについて、同士討ちは、必然的に生じるまで、生じません。あるチームから2名参加なら、2名とも勝ち進んだ場合、決勝でしか対戦しません。あるチームから4名参加なら、準決勝まで対戦しません。ドローは、最初にチームごとの配置場所が決定されます。その配置場所に、シード位置が高い順に名簿順に選手が配置されます。 |
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非名簿順 |
すべてのチームについて、同士討ちは、必然的に生じるまで、生じません。あるチームから2名参加なら、2名とも勝ち進んだ場合、決勝でしか対戦しません。あるチームから4名参加なら、準決勝まで対戦しません。考慮されるのはこれだけで、名簿順に関係なく、各チームの配置場所にランダムに配置される。 |
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トレード |
ドロー実行後、任意の2名の配置を入れ替えることが出来ます。トレード・フォームに2名の選手番号を記入して実行してください。トルクボタンでトーナメント表を上下して参照できます。 |