- 参加者全員に対して、任意のブロック数を指定し、ブロック数分のトーナメント作成
- 参加者を各ブロックにドロー
- 各ブロックごと、トーナメント・ドロー。
- 代表選手枠が2の倍数でない場合に利用ください。
- 操作説明書がまだ添付されていません。お問い合わせはメールでお願いします。
ドローは、下記の要領で行われます。
●ブロックへのドロー
- シードは、まず、各ブロックにシードされます。第1シードは、第1ブロックの第1シードとなり、第2シードは、第2ブロックの第1シードとなります。
- ブロック数以上のシードは、折り返しでシードされます。つまり、3ブロックの場合、第4シードは第3ブロックの第2シード、第5シードは第2ブロックの第2シード、第6シードは第1ブロックの第2シード。さらにシードがある場合は、また折り返しで、今度は第1ブロックから順に、と言うようにシードされていきます。
- 各ブロックに、必然以外の同士討ちがないよう、シードを含めて各チーム人数が均等にばらまかれます。
- 誰がどのブロックにはいるかは、シード以外は乱数で決められます。
●トーナメント・ドロー
- 各ブロックのメンバーが決まった後、「トーナメント&ドロー」の「完全名簿順」と同じドローが行われます。もちろん、シードはそのままで。
●注意事項
- 「ドロー実行」に際して、両山か片山かを選択してください(デフォルトは両山)。
- ブロック人数が少ない場合、片山がいいでしょう。印刷ページ数が2ページ以上になるなら、両山がいいでしょう。
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